iPhone guide
iPhoneでX(Twitter)動画を保存する方法
iPhoneではSafariから動画をダウンロードし、まずファイルアプリで確認する方法が確実です。iOSのバージョンやSafariの設定により表示名が少し異なる場合があります。
Safariで保存する手順
- 01
Safariで投稿URLをコピーする
XアプリまたはSafariで動画投稿を開き、共有メニューから投稿リンクをコピーします。短縮URLではなく、投稿ページのURLをそのまま利用できます。
- 02
SafariでTwiXiveを開いて検索する
TwiXiveのホーム上部へURLを貼り付けて検索し、投稿者と動画内容を確認します。
- 03
動画をダウンロードする
希望する動画の保存操作を行います。動画のプレビューが開いた場合は、共有ボタンから「ファイルに保存」を選択してください。
- 04
ファイルアプリで確認する
ファイルアプリの「ブラウズ」から「ダウンロード」または保存時に選んだフォルダを開きます。Safariのアドレスバー付近にあるダウンロード一覧からも確認できます。
写真アプリへ移す場合
ファイルからビデオを保存
ファイルアプリでダウンロードした動画を開き、共有ボタンから「ビデオを保存」を選ぶと写真アプリへ追加できます。この項目がない場合は、動画形式や端末の制限により写真アプリへ直接追加できないことがあります。その場合はファイルアプリ内で再生してください。
Safariで保存できないとき
ダウンロード許可を確認
Safariのダウンロード確認が表示された場合は許可します。スクリーンタイムやコンテンツ制限を利用している端末では、管理者の設定も確認してください。
保存先と空き容量を確認
設定アプリのSafariにあるダウンロード先と、iPhoneまたはiCloud Driveの空き容量を確認します。容量不足では保存が完了しません。